• 2022.12.20おでんの美味しさはやっぱり出汁がきめて?!

    大衆道楽割烹三代目あかつの大きな特徴は、こだわり抜いて作られる料理の数々。

    その中でも特にこだわりを持って作り、多くのファンを獲得している「おでん」です。

    大衆道楽割烹三代目あかつで作っているおでんは、毎朝昆布で取っている出汁をベースに、当店独自の配合でつくられるおでんの出汁つゆを使用。どこにも真似することのできない深い味わいを楽しむことができます。

    おでんにも使われる自家製の昆布だしは、使用する昆布にもこだわり、旨味を最大限に引き出すように丁寧に出汁がとられているのが特徴。この出汁を使うことで塩分を抑えながらも出汁からでる旨味成分によって深い味わいを出すことができており、割烹料理の高級感も感じられます。

    大衆道楽割烹三代目あかつでは、食材ひとつひとつにもこだわっており、その食材の素朴な味わいを最大限に引き出す美味しい料理を提供しているのも特徴です。

    3代目となった大衆道楽割烹三代目あかつでは、先代から引き継がれている人気料理も健在。

    特に人気が高いメニューには、焼き豆腐やいわしつみれ、はんぺん。口に含むと何とも言えない懐かしい気持ちにさせてくれると先代の頃から通われているお客様や、初めて訪れるお客様にも好評。大切に守っていきたいメニューのひとつとなっています。

    この他にも色々なメニューがあり、どのメニューもおすすめなのでぜひお気に入りのメニューを見つけてみてくださいね。

     

  • 2022.11.18落ち着いて過ごすことのできる空間づくりも大切

    美味しい料理とお酒を提供している居酒屋として地元の人を中心に、大衆道楽割烹三代目あかつは、毎日多くの人にご利用いただいています。

    大衆道楽割烹三代目あかつでは、料理やお酒以外にも、ホッと落ち着くことのできる空間づくりをとても大切にしています。

    どのような空間づくりを行っているのかというと、まずテーブル席としてキレイでゆったりと過ごすことのできる席を用意。テーブル席に座れる人数は3名からとなっており、最大で12名まで席を繋げて利用することもできるので、ご家族やご友人同士、会社のお仲間などで利用される方が多いです。

    テーブル席は、一般的な居酒屋のような雰囲気で、来店された気の合う人たちで、和気あいあいと楽しいひとときを過ごすことができるようになっています。

    一方、ひとりでゆっくりと落ち着いて楽しみたいという人のために、カウンター席も用意。大衆道楽割烹三代目あかつでは、少し多めにカウンター席を設けて、席ごとに仕切りも設置しているので安心。のんびり料理とお酒を楽しみながらスマホを見ているという人もいれば、カウンターの向こう側にいる店主との会話を楽しんでいる人もいるなど、思い思いの楽しみ方が可能です。

    また、カウンターならではと言えば、大鍋で作られているおでんや、お魚などを炭火で調理されている様子も楽しいいという人も多く、カウンター席はとても人気です。

    自分のその日の気分で過ごし方を選ぶことができるのが、大衆道楽割烹三代目あかつ。ぜひ一度その空間と美味しい料理、お酒を楽しんでみてくださいね。

     

     

  • 2022.10.20駅チカでいきつけのホッとできる場所を見つけませんか?

    江坂駅からすぐのところにある大衆道楽割烹三代目あかつは、こだわりの和食料理と美味しいお酒を毎日用意している居酒屋で、気軽に立ち寄ることのできるお店として多くのお客様にご利用いただいています。

    駅チカで気軽に利用することができて、ホッと落ち着けることのできる場所を見つけたいという人におすすめ。

    大衆道楽割烹三代目あかつは、2代にわたり営んでいる老舗の居酒屋。先代の時代から通っていたただいているというお客様も多く、3代目となった今も定期的にご利用いただいています。

    3代目の店としてオープンしたのは2021年3月。日本料理の割烹をイメージした居酒屋ですが、堅苦しい雰囲気ではなくアットホームで庶民的な居酒屋として、おでんや焼き魚など和食をメインとした料理を提供しています。

    お料理に合うお酒も数多くラインナップしているので、好みのお酒を飲みながら、新鮮な食材や旬の食材で作られた料理を楽しむことができます。

    おひとり様でもホッと落ち着いて過ごすことができるように、カンター席を多く設置しているのも特徴で、ひとりで仕事帰りに立ち寄られるという方もとても多いです。

    仕事終わりにホッとできる居酒屋があったらいいのにという希望をすべて叶えることのできる大衆道楽割烹三代目あかつへぜひ一度お越しくださいね。

  • 2022.09.20おでんの歴史とは?関西と関東で違いはある?

    大衆道楽割烹三代目あかつではこだわりのおでんを提供していますが、おでんの起源について知らない方も多いのではないでしょうか。

    おでんは味噌田楽が源流となっていて、当時の味噌田楽は主な食材として豆腐をしようしていましたが、室町時代には味噌を塗って焼いて食べていたものをおでんと呼ぶようになりました。

    そして、江戸時代には豆腐だけでなくこんにゃくや野菜なども食材として採用されるようになり、最初は焼いて食べていたおでんですが焼き上がりを待てない江戸の人たちが食材を煮込み始めたのが現在のおでんを作るようになりました。

    現在ではコンビニでも販売されるようになって、世間的にもおでんの知名度は非常に高く居酒屋などでは外せないメニューになっています。

    江戸時代に食材を煮込む形が確立されていきましたが、関西に伝わったのは大正時代だといわれています。

    関東では濃いしょうゆで味付けされているおでんが好まれていましたが、関西ではもともと濃い味よりも薄い味が好まれていることもあって関西では薄口しょうゆで味付けされるようになりました。

    このようにおでんは地域ごとに味付けが異なっていることから、旅行や出張の際におでんを食べると味付けが違うことも面白いです。

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  • 2022.08.19ランチも大衆道楽割烹三代目あかつ

    大衆道楽割烹三代目あかつは居酒屋ですが、自由におかずを選ぶことができるランチもしているので夜だけでなくランチでのご利用もおすすめです。

    ランチではご飯の大盛やおかわり、みそ汁のおかわりなども無料でできることから、働き盛りサラリーマンの方にも満足いただけます。

    午後から会議やプレゼンなどがある日にはエネルギーを補給したいと考えることも多いですが、そういった日にはおなかいっぱい食べられるランチメニューはいかがでしょうか。

    もちろん、エネルギーをいっぱい補給したいとき以外でも気軽に利用できるランチを提供しているので、シチュエーションを選ばないです。

    大衆道楽割烹三代目あかつでは一人飲みを気軽にできるようにカウンター席を充実させているため、一人でランチにきてもリラックスした時間を提供します。

    ランチからお酒も提供しているのでお酒と一緒に楽しむことができるだけでなく、当店自慢のおでんや日本料理は昼飲みでもおすすめです。

    また、お酒を飲まない場合でも食後のデザートとして自家製焼きプリンなども用意しているので、のんびりとした時間を最初から最後まで過ごしていただくことが可能です。

    平日ランチは11:30~14:30まで営業をしています。

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